2010-10-31

冬のパートナー英国から来日です。

寒くなってきましたね。
会津の山々も上のほうから雪化粧をする季節になってきました。
東北山間部のライダーには辛い季節の到来です。

さて、遅ればせながら我が家にも3本ローラーの導入です。

固定ローラーは以前からありましたが、諸々の事情があっての導入です。

もちろんきれいなフォームを身に付けるという理由もありますが、冬期間に距離を稼ごうというのが本音です。

うちの固定ローラーは、負荷調整機能がない代わりに、速度が増すのに比例して負荷が増すというシステムになっています。
まあ実走に近いといえば近いのですが、明らかに実走よりきついんです。
30km/hで20分も走ればもれなく酸っぱいものがこみ上げてくるくらいです。
まあ、私の体がついていかないだけといえばそれだけなのですが・・・。

「量より質」というのも重々承知はしていますが、距離という日々の練習量を具現化したその数字は、レースでの不安な気持ちを取り除いてくれる一番の安定剤になってくれます。

そういうわけで距離稼ぎますよ〜。

しかし3本ローラー難しいですね。
もちろん一度コケました。



2010-10-29

ただ唖然とするばかりです。



やばいです。かなりぶっ飛んでます。
何も知らない通行人はさぞ驚いたことでしょう。
もしこんなヤツが会津中を縦横無尽に走っていたら、こう言ってやりましょう。


「1つ技を教えてください。」


しかしこんなに飛べたら楽しいでしょうね。
トレイルで役に立つかどうかは抜きにして
走りの幅が広がりそうです。


なによりも人気者になれそうです。

2010-10-25

一人サイクルモード

もーいーくつねーるーとー♪

さいくる もーーどー♪

ということで、東京出張ついでに「Bianchi Omotesando Hill」に行ってきました。

MTBカーボンフレームほしい。

コメントお待ちしております。

大変申し訳ありませんでした。

スパム設定だなんだと、調子にのっていじくっていたら、

皆様からのコメントをブロックしておりました。

解除したので、


どうぞ、いろいろと書き込んでくなんしょ。

2010-10-23

基本はだいじ「竹谷賢二MTB実践ベーシックトレーニング」

宇都宮市民でありながら、ジャパンカップなんてわき目も振らず、


TK氏のMTBレッスンのため、586と405をお供に幕張へ!!


参加者が2名のほぼプライベートレッスン状態に緊張気味、常時心拍120越え状態でした。

レッスンはというと、MTBにおける3D視点からの重心の理論を基本中の基本から丁寧に実践を交えて教えていただきました。

「MTBおもしろいっ!!」

と、心から思える 5時間でした・・・。

えっ、3時間じゃなかったの?

プライベートレッスン+2時間という、すてきな時間でした。

2010-10-21

ジンギスカップofficial siteに公式動画がっ!!


                           かっこよすぎます。

ジンギス友の会のみなさまの大会への愛が感じられます。

ぜひ皆さんも来年は、参加してみては?!「東北1のコース」ともっぱらの噂だそうです。

↓ジンギスカップofficial site

2010-10-20

竹谷賢二presents 『MTB実践レッスン ベーシックコース』に参加決定

今年のジンギスカップ2010に参加し、

「MTBの基本がなってねぇー」と痛感した、ごりら隊長。

そんな時に目?耳?に入ったのが

竹谷賢二氏を講師に迎えた『MTB実践レッスン ベーシックコース』!!

体幹も大事だが、テクニックの基礎も大事だと言い聞かせ。

嫁の許可もとらずに!!

早速申し込み!!

と思いきや、申し込み締め切りがすぎているであーりませんかっ!!

おそーるおそーる、だめもとでTEL・・・。

こころよく、都会の洗練されたレセプションのお姉さんが受付してくれました。

うーん、たのしみたのしみ・・・。

と、・・・レッスンについていけるのかと、心配になってきた秋の夜長・・・。

2010-10-18

2010-10-15

TEAM AIBE.COM

 みなさん、はじめまして「TEAM AIBE」です。

なんだかんだといって、発足して7年が経とうとしています。


 これまで、ヒルクライムレース、XCレース、
時にはトライアスロンと、

「あいべ」を合言葉に、アットホームに時には、アグレッシブに活動してきました。

※「あいべ」とは会津弁で「一緒に行こう」の意


 さらにさらに、あいべの仲間を増やし、会津のMTBを盛り上げていこうかと

 このブログや、さまざまなITコンテンツを展開していくことになりました。

 みなさまどうぞよろしくお願いします。